HAPP 特定非営利活動法人 動物愛護社会化推進協会
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これら活動は、会員の皆様のご支援により成り立っています。
当協会の趣旨にご理解、ご賛同をいただき、協会の活動を支える会員として参画していただける個人・団体の皆様を募集しています。

会員募集要項はこちら
これまでの活動

定期試験
●2010年12月・・・第3回 動物愛護社会化検定 専門級試験実施
開催地: 【一般会場】 東京、名古屋、大阪
【特別会場】 専門学校札幌スクールオブビジネス
受検者数: 119名
●2010年11月・・・第6回 犬の飼い主検定実施
開催地: 【一般会場】 千葉、横浜、名古屋、大阪、東京、埼玉、福岡
【特別会場】 九州動物学院中部コンピュータ・パティシエ保育専門学校盛岡ペットワールド専門学校専門学校札幌スクールオブビジネス河原アイペットワールド専門学校国際ペット総合専門学校専門学校ルネサンス・ペット・アカデミー大阪動植物海洋専門学校九州動物専門学院こんどう動物病院ドッグスクールマオ、ブリリアントカフェ その他10団体(順不同)
受検者数: 725名
●2010年6月・・・第2回 動物愛護社会化検定 専門級試験実施
開催地: 【一般会場】

東京、大阪、福岡

【特別会場】 専門学校ルネサンス・ペット・アカデミー
受検者数: 97名
●2010年5月、6月・・・第5回 犬の飼い主検定実施
開催地: 【一般会場】 千葉、横浜、名古屋、大阪、東京、埼玉、福岡
【特別会場】 大阪ペピイ動物看護専門学校国際ペット専門学校(金沢校)ペットスクエアアジア動物専門学校専門学校SOLA沖縄学園沖縄ペットワールド専門学校専門学校札幌スクールオブビジネス専門学校ルネサンス・ペット・アカデミー熊本県立菊池農業高等学校(順不同)
受検者数: 650名
●2009年12月・・・ 第1回 動物愛護社会化検定 専門級試験実施
開催地: 大阪、東京
事前講習受講者数: 大阪 92名
東京183名
受検者数: 大阪 94名
東京186名
大阪会場の様子 東京会場の様子
●2009年11月、12月・・・ 第4回 犬の飼い主検定実施
  • 開催地:大阪、埼玉、札幌、仙台、千葉、横浜、名古屋、福岡、東京
  • 受検者数:445名
  • 合格者数:400名
  • 合格率:89.9%
大阪会場の様子
●2009年5月、6月・・・第3回 犬の飼い主検定 実施

開催地:5月 東京、千葉、埼玉
6月 横浜、名古屋、大阪
受検者:393名
合格者:329名
合格率:83.7%

●2008年11月・・・第2回 犬の飼い主検定【後期日程】実施
  • 開催地:埼玉、東京、横浜、大阪
  • 受検者:415名
  • 合格者:318名
  • 合格率:76.6%
●2008年9月、10月・・・第2回 犬の飼い主検定【前期日程】実施
  • 開催地:札幌、仙台、新潟、東京、千葉、静岡、名古屋、京都、神戸、広島、福岡
  • 受検者:540名
  • 合格者:413名
  • 合格率:76.5%
●2008年3月・・・第1回 犬の飼い主検定実施

犬の飼い主検定試験は犬の飼い主の皆さんやこれから犬を迎えようとする人が、犬に関する法律やマナー、メディカルケアについて正しく理解してもらうことは、より犬と人との暮らしを快適に、幸せにすることにつながります。

  • 試験日:2008年3月2日
  • 開催地:札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡
  • 受検者:1,901名
  • 合格者:1,623名
  • 合格率:85.3%

●2010年10月・・・第6回 公開シンポジウムの開催

第6回公開シンポジウム「家庭動物の個体識別を考える」と題し、大阪ペピイ動物看護専門学校 セミナーホールにて開催いたしました。

コーディネーター: 林良博 (特定非営利活動法人 動物愛護社会化推進協会 副理事長)
パネリスト: 沼田 一三(兵庫県動物愛護センター 所長)
四宮 勝之(社団法人 日本獣医師会 事務局次長)
望月 和美(株式会社 コジマ 役員(動物病院事業本部))
シンポジウムの様子 シンポジウムの様子

来場者55名。
小型犬室内飼育の増加もあり、鑑札や迷子札など個体識別装置の着用意識が低下している現在、本シンポジウムでは、マイクロチップ普及推進の現状と課題について、動物取扱業、行政、マイクロチップ管理団体からパネリストを招き意見交換を行いました。

●2010年5月・・・第5回 公開シンポジウムの開催

第5回公開シンポジウム「動物愛護推進員の役割と課題」と題し、東京大学弥生講堂一条ホールにて開催いたしました。

コーディネーター: 林良博 (特定非営利活動法人 動物愛護社会化推進協会 副理事長)
パネリスト: 西山理行(環境省 自然環境局総務課 動物愛護管理室 室長)
『動物愛護推進員に期待すること』
小松由美(茨城県 保健福祉部生活衛生課 環境・動物愛護グループ 主任)
『動物愛護推進員の現状と取り組みについて』
香取章子(東京都動物愛護推進員)
諸星清美(群馬県動物愛護推進員)
『活動事例発表』
シンポジウムの様子 シンポジウムの様子

約230名の方にご参加いただきました。
既に動物愛護推進員として活動されている方、これから活動しようと考えていらっしゃる方、興味を持っている方等、多くの方にご参加いただきました。4名のパネリストの皆様にはそれぞれのお立場からお話をいただき、特に推進員お2人の活動事例に参加者の皆様は熱心に耳を傾けておられました。

●2009年10月・・・ 第4回 公開シンポジウム開催

大阪ペピイ動物看護専門学校セミナーホールにて第4回公開シンポジウム「ペットを共通感染症から守るために」を開催いたしました。

コーディネーター: 林良博 (特定非営利活動法人 動物愛護社会化推進協会 副理事長)
パネリスト: 「進化生態医学」から見たヒトと動物の「伝染症」
長谷川敏彦(日本医科大学医療管理学教室 教授)
人から動物、動物から人への共通感染症
兼島孝(みずほ台動物病院、琉球動物医療センター 院長)
野生動物からペットへの共通感染症
森光由樹(兵庫県森林動物研究センター 研究員
兵庫県立大学自然環境科学研究所 講師)

来場者の皆様からは
「動物への接し方を考えていこうと思った。」
「狂犬病予防注射については積極的に接種を促すよう働きかけが必要だと思う。」
「『ペットは恋人ではない(必要以上の接触は避けたほうが良い)』という言葉が耳に痛かった。」などのお声をいただきました。

●2009年5月・・・第3回 公開シンポジウム開催

恒例となりました、無料公開シンポジウムの第3回目です。
『ペットの食の安全を考える』を東京大学弥生講堂・一条ホールにて開催いたしました。

コーディネーター:林良博(特定非営利活動法人 動物愛護社会化推進協会 副理事長)
パネリスト:行政『動物愛護管理法を踏まえての意見』
安田直人(環境省 自然環境局総務課 動物愛護管理室 室長)
『ペットフードメーカーの視点から』
大木富雄(一般社団法人 ペットフード協会)
『消費者側の視点から』
鬼武一夫(日本生活協同組合連合会)

約170名の方にご参加いただきました。
ペットフード安全法が2009年6月に施工されるということもあり、タイムリーな話題に参加者の皆様は非常に熱心に聞いていらっしゃいました。パネルディスカッションにおいても得るものが多かったとご満足いただけました。

●2008年10月・・・第2回 公開シンポジウム開催(入場無料)

好評だった第1回シンポジウムに続き、第2回シンポジウム 『イヌとの出会い―子犬の社会化をめぐって―』を大阪ペピイ動物看護専門学校 セミナーホールにて開催いたしました。

コーディネーター: 林良博 (特定非営利活動法人 動物愛護社会化推進協会 副理事長)
パネリスト: 学界(動物心理学) 『子犬の社会化の心理学』
中島定彦(関西学院大学文学部 行動心理学 准教授)
学界(文化人類学) 『ヒト・犬に会う・・・「出会い」という社会関係性の構築』
奥野卓司(常務理事/関西学院大学 社会学部 教授)
行政 『行政によせられる苦情相談と、犬の社会化』
佐野哲也(滋賀県 健康福祉部 生活衛生課 主査 )
しつけインストラクター 『子犬の社会化に関する事例紹介』
中塚圭子(JAHA公認家庭犬しつけインストラクター)

来場者約109名、第1回シンポジウムに引き続き来場者の皆様には満足いただけたことと思います。しつけインストラクター 中塚圭子先生の犬を使ってのお話もとても楽しく、有意義な時間をお過ごしいただけました。

●2008年4月・・・第1回 公開シンポジウム開催(入場無料)

当協会主催の公開シンポジウム 『日本における子犬と飼い主の出会い―その時期の現状と課題について考えるシンポジウム―』を 東京大学弥生講堂・一条ホールにて開催いたしました。

コーディネーター: 林良博 (特定非営利活動法人 動物愛護社会化推進協会 副理事長)
パネリスト: 行政【動物愛護管理法について】
植田明浩(環境省 自然環境局総務課 動物愛護管理室 室長)
動物愛護団体【動物愛護活動における現状・課題】
会田保彦(財団法人 日本動物愛護協会 理事/事務局長)
学界【動物行動学的見地から子犬の社会化の重要性について】
森裕司(東京大学大学院 農学生命科学研究科 教授)
ペット関連企業【ペット流通の現状、現場での飼い主の声】
太田勝典(全国ペット小売業協会 副会長)

来場者約80名、パネリストに行政、動物愛護団体、学界、ペット関連企業といった方々をお招きし、率直に議論、情報交換を行いました。来場者の皆様からは様々な立場からの話を聞く事ができ大変満足であった、もっと聞きたかった。というお声が数多くありました。

●2008年1月・・・動物愛護に関するシンポジウム開催(Hars共催)

HARS ヒトと動物の関係学会(太田光明 会長)共催による、動物愛護に関するシンポジウムを大阪ペピイ動物看護専門学校 セミナーホールにて開催いたしました。

コーディネーター: 奥野卓司 (特定非営利活動法人 動物愛護社会化推進協会 常務理事)
パネリスト: 石田おさむ (帝京科学大学 生命環境学部 アニマルサイエンス学科)
『動物愛護の歴史から』
松田早苗 (社団法人 日本動物福祉協会 東京本部)
『現在の愛護運動の実状』
細井戸大成 (社団法人 日本動物病院福祉協会 副会長)
『獣医師の立場で愛護と福祉は』

HAPPが主催した初めてのシンポジウムでしたが、約50名の方にご来場いただき、内容にもとても満足していただくことができました。

イベント
●2010年11月・・・ 大阪動物愛護フェスティバルに出展し啓発活動

11月7日(日)に大阪城公園
太陽の広場にて、昨年と同様にブース出展参加し啓発活動を行いました。犬の飼い主検定のリーフレット配布、啓発ポスターの配付、迷子札作りと、今年も多くの方にブースに立ち寄っていただきました。
迷子札作りは、プラスチックの板にあらかじめ絵柄を書いてありますので、ワンちゃんの名前、ご自宅の電話番号を書いていただき、色を塗っていただくだけで簡単に作ることができます。準備していた250枚すべてお持ち帰りいただくことができました。

イベントの様子 イベントの様子
イベントの様子 イベントの様子
●2009年9月・・・ JAPDTカンファレンス(東京会場)にブース出展しました。

2009年9月17日(木)〜19日(土)の3日間、東京都武蔵野市の日本獣医生命科学大学にて行われた第4回JAPDT(NPO法人日本ペットドッグトレーナーズ協会)カンファレンス(東京会場)にて、ブース出展を行いました。JAPDTは日本のドッグトレーナーの育成を目的に組織されている団体です。

会場には、国内外から招かれた講師のセミナーを聴講しようとドッグトレーナー、獣医師、学校関係者等が集まっていました。

各会場では、犬のしつけに関する話題はもちろんのこと、「ガン探知犬の研究」についての報告など犬に関連する最新で興味深い内容のお話を聞くことができました。

出展スペースでは、HAPPの他に出版とペット用品関係の企業が出展していました。
HAPPのブースでは、「犬の飼い主検定」のドッグトレーナー向けの案内チラシと受検申込パンフレットの配布、公式テキストの販売、検定活用方法案内ポスターの掲示、ドッグトレーナー向け「犬の飼い主検定ファーストチャレンジテスト」の案内等を行い、ドッグトレーナーを通して犬の飼い主である生徒さん、特に子犬を新しく迎えた方などへ「犬の飼い主検定」を案内していただき、受検を通じて社会の中で愛犬と楽しく幸せに暮らすための知識を習得してもらえるよう来場者に呼びかけを行いました。

パンフレットやテキストを手にしながら「面白そう」「知り合いのトレーナーにも紹介します」といったお声をいただくことができました。

●2009年9月・・・ 東京上野恩賜公園「動物愛護ふれあいフェスティバル」にブース出展しました。

9月19日(日)、上野恩賜公園で行われた、動物愛護週間中央行事「動物愛護ふれあいフェスティバル」に出展参加しました。午前11時からでしたが、始まる前から犬連れの方、家族連れの方、観光客の方、外国人の方など、たくさんの方が訪れていました。

HAPPのブースでは、犬の飼い主検定のパンフレットとウンチ袋の配布、啓発ポスターの配布、プラ板(プラスチックの薄い板で、トースターで熱すると縮む、という物)での迷子札の作成を行いました。

ブースに来られた方々に犬の飼い主検定のパンフレットを配り、どのような検定かを説明すると、「こんな検定があったんだ。」という反応が多かったです。まだまだ、検定について知られていないのが現状でしたが興味は持っていただけたように思います。迷子札の作成は、絵柄を選んでいただいて、ワンちゃんの名前や電話番号を書いてもらい、色を塗ってもらったりするだけという簡単なものでした。小さいものでワンちゃんにも着けやすいので、とても喜ばれていました。連れていたワンちゃんにすぐに着けていただいた方もいました。迷子札の啓発にもなったと思います。HAPPのブースは比較的、人が途切れず、迷子札の作成を楽しんでいただけました。イベントが終わる16時頃には、200枚用意した迷子札も無くなり、検定のパンフレットも同じくらいの数を配布することができました。

●2009年7月・・・ ペピイ祭にブース出展しました

7月4日、大阪市東成区にある大阪ペピイ動物看護専門学校の学園祭(ペピイ祭)にてブース出展しました。HAPPのブースでは、スライドで協会の活動や検定の例題などを紹介し、協会主催の「犬の飼い主検定」のチラシを来場者にお配りしました。

また今回、ペピイ校からの適正飼養の啓発ツールの提供依頼があったため、HAPPからテーマに沿った内容のポスター・パンフレット、アンケート調査資料等を提供させていただきました。さらに、HAPP事務局より環境省、厚生労働省、AIPO(動物ID普及推進会議)、(社)大阪市獣医師会にご連絡させていただき、「マイクロチップ」「狂犬病予防」「避妊・去勢」等についてのポスター・パンフレットをご提供いただきました。ご提供いただいたツールは、ペピイ校の3年生による家庭動物の適正飼養についての展示の中で展示物として利用されました。各省・団体には、後日お礼の文章と報告書をお送りしました。

3年生の展示室では、HAPPでも昨年11月の大阪動物愛護フェスティバルで行いご好評をいただいた、プラ板を使ったオリジナル迷子札作りを行っており、学生のご家族やモデル犬の飼い主さん、 ペピイ校の卒業生などで賑わっていました。

●2009年6月・・・JAHA年次大会にブース出展しました!

◆JAHA年次大会
6月13〜14日(土・日)と、公益社団法人日本動物病院福祉協会(JAHA)平成21年度年次大会が開催され、当協会はブース出展を行いました。会場は大阪国際会議場(グランキューブ大阪)で、獣医師や動物看護士のためのセミナーやシンポジウム、市民の方も聞けるセミナーが開催されました。当協会のブースでは「犬の飼い主検定」のことを紹介しました。 検定のことを知っている人もいれば、まだまだ知らない人も多かったです。検定を紹介している中で、「この検定が犬を飼う際に、受検しないといけないようになれば良いのに。」という意見を聞き、そんな検定にしていけるように、もっと「犬の飼い主検定」を広め、知ってもらいたいと感じました。

●2009年4月・・・兵庫県動物愛護センターにて「飼い主向け無料セミナー」を開催

一般飼い主向け犬の飼い方セミナー「愛犬と幸せに暮らそう」を開催しました。
共催:兵庫県動物愛護センター
講師:笠木恵子先生
参加者:28名

1時間半という短い時間でしたが、参加された方々には満足していただくことができました。 アンケートにも、「分かりやすいお話、内容で楽しかったです」「普段聞けない話が聞けてよかった」 「時間がたつのも忘れてしまうくらいだった」というご意見を頂戴しました。 今後も、このようなセミナーを企画していければと思っています。 こちらのセミナーの様子は『2009年 春号 No.5(発行:平成21年5月20日)』にて詳しく掲載しています。

●2008年11月・・・動物愛護フェスティバル(大阪)にて啓発活動

『動物愛護フェスティバル in 2008』が11月9日に大阪城公園で開催されまた。動物愛護精神、命を大切にする心、友愛及び平和の情操を広く府民の方々に育んでいただくとともに動物の飼い方や接し方について正しい知識を深めていただくことで、人と動物のより良い共生社会を形成するためにと、大阪府獣医師会と大阪市獣医師会が開催しています。(今年で5回目)

HAPPは「犬の飼い主検定クイズ」と、「迷子札をつくろう!」という呼びかけで啓発活動を行いました。

前日の雨で足元の悪い中、大勢の方にお越しいただきブースに立ち寄っていただきました。
用意していた200個の迷子札もすべてお持ち帰りいただきました。
犬を迷子にさせないための迷子札の必要性や、「犬の飼い主検定」の存在を知っていただけたのではないかと思っています。

●2007年10月・・・IAHAIO 第11回 国際会議にて設立の挨拶

IAHAIO人と動物の関係に関する国際組織)主催、第11回国際会議 が、「人と動物:共生へのパートナーシップ」をテーマに開催されました。(大会会長:正田陽一先生)
当協会は特設ステージでプレス発表として設立の挨拶をいたしました。

会報誌(HAPP NEWS)の発行
2012年 新春号 No.15(発行:平成24年1月20日) 2012年 新春号 No.15(発行:平成24年1月20日)new
  • 秋の基礎級・専門級試験の実施報告
  • イベント参加報告/大阪動物愛護フェスティバル
  • 第9回犬の飼い主に対する意識調査アンケート実施報告
  • 「動物の愛護及び管理に関する法律」の改正について
  • 家庭動物と暮らす/松田理事 特別エッセイ
    「チビクロリンとドッコイさんとヘルパーさん」
  • HAPP Infomation
2011年 秋号 No.14(発行:平成23年10月20日) 2011年 秋号 No.14(発行:平成23年10月20日)
2011年 夏号 No.13(発行:平成23年6月20日) 2011年 夏号 No.13(発行:平成23年6月20日)
  • −石巻レポート−被災地の伴侶動物支援活動に参加して
  • 2011年春の検定試験実施報告
  • 秋の検定試験開催のご案内
  • 第7回愛犬の飼育についての飼い主アンケート
  • HAPP Infomation
2011年 春号 No.12(発行:平成23年3月20日) 2011年 春号 No.12(発行:平成23年3月20日)
  • 東日本大震災への支援について
  • 2010年秋の検定試験実施報告
  • 検定合格者インタビュー
  • 特別会場受検実施施設紹介
  • 2011年春の検定試験開催のお知らせ
  • 群馬県動物愛護推進員 インタビュー
  • ワンポイントレッスン!/会員愛犬・愛猫フォトコーナー
2010年 冬号 No.11(発行:平成22年12月20日) 2010年 冬号 No.11(発行:平成22年12月20日)
  • 動物愛護管理のあり方検討小委員会レポート
  • 秋のシンポジウム報告
  • 「イベント報告」
    広島県動物愛護推進員向けセミナー、大阪動物愛護フェスティバル
  • ペットとの生活に関するアンケート
  • 来年春のシンポジウムの案内、フレンド会員の愛犬紹介
2010年 秋号 No.10(発行:平成22年8月20日) 2010年 秋号 No.10(発行:平成22年8月20日)
  • 動物愛護推進員 活動レポート
  • 2010年春の検定試験実施報告
  • 「検定実施校紹介」専門学校ルネサンス・ペット・アカデミーの紹介
  • 2010年秋の検定試験開催のお知らせ
  • 高齢動物についての飼主アンケート
  • 秋のシンポジウム案内/会員愛犬・愛猫フォトコーナー
2010年 夏号 No.9(発行:平成22年5月20日) 2010年 夏号 No.9(発行:平成22年5月20日)
  • HAPP 理事の紹介 細井戸大成常務理事
  • 春のシンポジウム報告、秋のシンポジウム案内
  • 「推進員活動レポート」香取さん、ちよだニャンとなる会
  • ペットの入手先についての飼い主アンケート
  • 2010秋の検定試験のお知らせ/会員 愛犬・愛猫フォトコーナー
2008年 春号 No.8(発行:平成22年2月20日) 2010年 春号 No.8(発行:平成22年2月20日)
2009年 秋号 No.7(発行:平成21年11月20日) 2009年 秋号 No.7(発行:平成21年11月20日)
  • HAPP 理事の紹介 林良博副理事長
  • 兵庫県立森林動物研究センター紹介
  • 秋のシンポジウム報告 (PDF:183KB)
  • イベント参加報告
  • 散歩の排泄マナーに関する飼い主アンケート
  • ワンポイントレッスン!/会員 愛犬・愛猫フォトコーナー
2009年 夏号 No.6(発行:平成21年8月20日) 2009年 夏号 No.6(発行:平成21年8月20日)
  • 第2回動物愛護推進員に関する行政アンケート (PDF:156KB)
  • 第3回基礎級試験「犬の飼い主検定」結果報告
  • 秋の検定試験開催のお知らせ
  • ペットの食の安全を考えるシンポジウム報告、秋のシンポジウムご案内
  • 犬の迷子札に関する飼い主アンケート
  • イベント参加報告
  • 動物行動学からまなぼう 最終回
  • HAPP Information
2009年 春号 No.5(発行:平成21年5月20日) 2009年 春号 No.5(発行:平成21年5月20日)
  • HAPP 理事の紹介 山際大志郎理事
  • 動物愛護・管理センターの現状と課題(3)
  • 「愛犬と幸せに暮らそう」セミナー報告 (PDF:203KB)
  • 動物愛護推進員 活動レポート
  • 動物行動学からまなぼう 第4回
  • ワンポイントレッスン!/会員 愛犬・愛猫フォトコーナー
2009年 冬号 No.4(発行:平成21年2月20日) 2009年 冬号 No.4(発行:平成21年2月20日)
2008年 秋号 No.3(発行:平成20年11月20日) 2008年 秋号 No.3(発行:平成20年11月20日)
2008年 夏号 No.2(発行:平成20年8月20日) 2008年 夏号 No.2(発行:平成20年8月20日)
  • 検定実施委員紹介 柴内裕子先生
  • 犬の飼い主検定 合格者の声
  • 第2回 犬の飼い主検定のご案内
  • 春のシンポジウム報告、秋のシンポジウムのお知らせ
  • 動物愛護推進員 活動レポート
  • 動物行動学からまなぼう 新連載 (PDF:1,122KB)
2008年 春号 No.1(発行:平成20年4月20日) 2008年 春号 No.1(発行:平成20年4月20日)
KAPPオリジナル啓発ポスター KAPPオリジナル啓発ポスター

当協会では、実際に地域で活動されている動物愛護推進員さんのご意見やご要望をもとに、動物の適正飼養に関する啓発ポスターを4種類作製いたしました。今回、遺棄・虐待防止、散歩のマナー、避妊去勢(犬・猫)のポスターを4種類配布いたします。(A3サイズ 297×420)合計4枚までは無料でご提供させていただきます。5枚以上ご希望の場合は実費を頂戴しております。金額に関しましては当協会までお問合せください。
 動物の適正飼養を啓発する目的としてご活用いただければ幸いです。

(1)遺棄・虐待防止

(2)散歩のマナー

(3)避妊・虚勢(犬)

(4)避妊・虚勢(猫)

○ポスターご希望の方は、お電話もしくはE−mail・FAXでご希望のポスターと枚数をお知らせください。

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